店舗ビジネスに関わる皆様
こんな「もったいない」は
ありませんか?
紙の会員証を
使ってもらえない
会員証を忘れたり、なくしたりする人が多く
せっかく作っても店頭で使ってもらえない
LINEで全員に
同じお知らせを
送っている
興味のないお客さまにも毎回同じ内容を送り、
配信コストがかかっている
一度来てくれた
お客さまが
その
1回で終わっている
また来たくなる特典やお知らせを用意できず、
次の来店につながるきっかけを作れていない
自社アプリを
なかなか
ダウンロードして
もらえない
アプリをスマホに入れる手間がかかるため、
会員登録まで進まずにやめてしまう人が多い
まだ会員証がなく
お客さまとつながれていない
一度来てくれたお客さまとつながる方法がなく、
セールや新商品の情報をあとから届けられない
新しいお客さまを集め続けるだけでは
もったいない!
LINEの会員証なら、一度来店したお客さまにLINEでお知らせを届けられます。
お客さまに合ったクーポンやお知らせを届ければ、
「また行こう」「また買おう」というきっかけを作れます。
必要なお客さまに絞って
情報を届けることで
配信コストを減らし
利益アップにもつながります
LINEの会員証で、
「また来てもらう仕組み」を
つくれます。
来店時の最初のつながり
LINEで会員登録
新しいアプリのダウンロードは不要。
いつものLINEでかんたんに会員登録できます。
STEP 01
お客さまひとりひとりに合った
メッセージ配信
来店・購入などの情報を確認できるので
LINE公式アカウントからお客様ごとに最適な
クーポンや新商品を案内。
STEP 02
再来店・リピーターが増えて
お店の売上UP!
STEP 03
LINEのデジタル会員証でつながれば、
来店のたびにお客さまを知り、
次の来店につながる情報を届けられる。
この繰り返しが、
リピーターと売上を増やします。
LINEミニアプリの会員証が
売上アップにつながる
4つの理由
LINEだから
はじめてもらいやすい
新しいアプリを入れてもらう必要はありません。
店頭のQRコードなどから、いつものLINEですぐに会員登録できます。
01
一度来たお客さまに、
次の来店を促せる
会員になったお客さまへ、LINEでクーポンやお知らせを届けられます。
来店後もつながり続けて、次の来店につなげます。
02
その人に合わせた
情報だから売上に繋がる
来店や購入などの情報をもとに、その人に合った情報を届けられます。
再来店や再購入を増やし、売上アップにつなげます。
03
必要な人に届けて、
販促のムダを減らせる
全員に同じメッセージを送るのではなく、必要なお客さまを選んで届けられます。
ムダな配信を減らすことで、販促費を抑えて利益アップにつなげます。
04
実際に、売上アップに
つながっています
アパレル
株式会社チュチュアンナ
課題
自社アプリを使わないお客さまが多く、会員になってもらう機会や、その後の接点をつくりにくかった。
施策
LINEですぐ登録できる仮会員制度を導入。
会員証から本登録やECへ進めるわかりやすい導線を整えた。
生活雑貨
株式会社中川政七商店
課題
メルマガは開封率が低く、お客さまとの接点を保ちにくかった。会員登録や会員証表示にも手間がかかっていた。
施策
LINEミニアプリの会員証で店舗とECを連携。
購入傾向に合わせて、クーポンや情報を配信した。
専門店
株式会社ヌボー生花店
課題
ギフト需要に売上が偏り、自宅用の購入を増やすことと、既存客の常連化が課題だった。
施策
LINE会員証で来店回数や購入履歴を見える化。
お客さまに合わせて、クーポンや入荷情報を配信した。
会員証は、
ただデジタルにするだけではありません。
お客さまとつながり、また来てもらうことで、
売上を伸ばす仕組みにできます。
そんな声にお応えして、はじめやすい
会員証パッケージを
ご用意しています
ゼロから開発しなくてOK
既に出来上がったパッケージを使うので、開発不要でデジタル会員証を導入できます。
必要な機能がそろっている
会員証の発行はもちろん、ポイント管理など、よく使う機能が最初から入っています。
予算や目的に合わせて選べる
できることや料金を見比べて、ご自身のお店に合うものを見つけられます。
早くはじめやすい
画面や仕組みが用意されているので、短い準備期間で使い始められます。
会員証からCRM・再来店施策まで
広げたいなら
MembersCard
株式会社ヤプリフードコネクト
会員証をはじめ、ポイント・クーポン・サブスク・スタンプラリーなど多彩な機能を組み合わせ。会員登録からデータ活用、再来店・常連化に向けた施策までLINE上で一気通貫に設計。
このパッケージについて問い合わせる
はじめやすさ・店頭での
使いやすさを重視するなら
EDWARD
北海道デジタル・アンド・コンサルティング株式会社
仮会員機能によるスムーズな会員登録と、レジ前でも使いやすい安定した利用体験。充実した無料サポートに加え、必要な機能を選んで導入できる柔軟性も特長。
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既存のPOS・店舗システムを
活かしたいなら
betrend(Lite for
スマレジ/スタンダードプラン/コネクトプラン)
ビートレンド株式会社
豊富なPOSレジ連携により、既存の店舗システムを活かしながらLINE上の会員証へ。会員・購買データをつなぎ、顧客理解や販促施策への活用まで実現。
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パッケージ選びに迷ったら
LINEヤフーにご相談ください
目的や課題に合ったパッケージ選びを、
LINEヤフーの担当者がサポートします。
FAQ
よくある質問
はい、小規模な店舗でも導入可能です。必要な機能がまとまったパッケージを活用することで、一から開発することなくLINEのデジタル会員証を導入できます。店舗の規模や目的に合わせた導入方法については、
LINEヤフーにご相談ください。
導入期間は、利用するパッケージや必要な機能、既存システムとの連携有無などによって異なります。パッケージを活用することで、短期間で導入できるケースもあります。具体的なスケジュールは、
各パッケージ提供会社へお問い合わせください。
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LINEミニアプリの会員証を
詳しく知りたい方へ
この資料でわかること

会員証を取り巻く課題とLINEミニアプリの解決策

LINEミニアプリ会員証のメリットと紙・自社アプリとの違い

活用事例

会員データの活用方法

3つの導入方法(パッケージ・委託・自社開発)の比較

導入前のよくある疑問への回答