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サービス情報 公開日:2022.08.29

LINEリサーチ「ライトコース」に、今すぐ簡単に使えるアンケートテンプレート8種を紹介!

9,800円から実施できる、LINEリサーチのライトコース。 便利で簡単な「目的別調査テンプレート」をご紹介します。

LINEリサーチ

早くリーズナブルにLINEでアンケートを実施できる「ライトコース」がさらに便利に。

LINEリサーチのノウハウがつまった8つの便利なアンケートテンプレート「目的別調査テンプレート」紹介。

 

「目的別調査テンプレート」とは?

リサーチのエキスパートが監修したよく使われるアンケートタイプ8種をご用意。

アンケートを作成する際に、どのように質問を作成したらいいのか分からないことはありませんか?

セルフ型アンケート「ライトコース」を使えば、STEP1~2でアンケート情報やターゲット設定して、 「STEP3 質問内容」→「テンプレートを利用する」の中から、目的別にテンプレートを選ぶことができます。 そのため、必要な項目を入力するだけで、だれでも簡単にアンケートを作成することができます。

 

「目的別調査テンプレート」のご利用には、無料のライトコースアカウント登録が必要です。登録後マイアンケートにログインし、ライトコースのアンケート作成時に目的別調査テンプレートご利用いただくことができます。

 

簡単3ステップ!目的に合わせてすぐに使える

簡単3ステップ!目的に合わせてすぐに使える
  1. 目的にあうテンプレートに必要項目を入力・アンケートを依頼

  2. LINEアプリ上でアンケート回答を収集

  3. アンケート終了後すぐに結果レポートが閲覧可能

『目的別調査テンプレート』8種をご紹介

製品利用者調査

製品満足度

製品についての認知・利用経験、購入場所や購入の理由、利用者の満足度や今後の利用意向をきけます。市場での状況や課題を知ることで、今後の開発/改善やマーケティング活動の参考になります。

 

<質問例1>「●●」を買ったのはなぜですか?

<質問例2>「●●」を「とても満足」と思ったのはなぜですか?

サービス満足度

サービス満足度

サービスの認知・利用経験、利用している方の満足度や今後の利用意向をきけます。市場の状況や課題を知ることで、今後の開発/改善やマーケティング活動の参考になります。

 

<質問例1>あなたは「●●サービス」を知っていますか?

<質問例2>今後も、あなたは「●●サービス」を実際に使うと思いますか?

店舗・施設満足度

店舗・施設満足度

お店や施設の認知・認知経路や利用経験、利用経験者のトライアル/リピート理由、満足度や要望をきけます。店舗や施設の現状や課題を知ることで、今後の改善やマーケティング活動の参考になります。

 

<質問例1>「●●会場」をどこで知りましたか?

<質問例2>「●●会場」を「やや不満」と思ったのはなぜですか?

コンセプト評価

コンセプト評価

製品やサービスについてのコンセプトを提示し、利用意向や理由、魅力点や、価格提示後の購入意向をきけます。コンセプトに対する反応を知ることで、市場に出たときの消費者の反応予測や、コンセプト改善の参考になります。

 

<質問例1>この商品の魅力的/よいと思った点をすべてお選びください。

<質問例2>この商品が●●円だったとしたら、あなたは実際に買うと思いますか?

市場全体把握

市場調査

知りたいブランドや商品、競合の浸透状況(認知率、利用経験率、現在利用率など)や今後の利用意向をきけます。競合を含む市場の現状を知ることで、今後のブランド/商品の戦略立案やマーケティング活動の参考になります。

 

<質問例1>「20代の化粧品]と聞いて、最初に思い浮かぶブランドを教えてください。

<質問例2>次のうち、いま使っている/買っているものをすべてお選びください。

ブランドイメージ評価

ブランドイメージ評価

調べたいブランドや競合について、どのようなイメージを持たれているかをきけます。イメージやその違いを知ることで、今後のブランド/商品の戦略立案やマーケティング活動の参考になります。

 

<質問例1>次のうち、知っているブランドをお選びください。

<質問例2>ブランドAについて、あてはまるイメージをお選びください。

パッケージ評価

パッケージ評価

2つ以上の商品のパッケージを提示し、利用意向や、どちらの方を利用したいかをきけます。パッケージに対する反応を知ることで、市場に出たときの消費者の反応予測や、パッケージ改善の参考になります。

 

<質問例1>この商品を見て、どう思いますか?

<質問例2>どちらの商品を使いたいと思いますか?

浸透度調査

浸透度調査

ユーザーを認知・経験・意向の有無で分類することにより、顧客層の全体像を把握することができ、サービスの市場浸透状況がわかります。

 

<質問例1>「●●サービス」を知っていますか? 知っている人は、使ったことがありますか?

<質問例2>今後 (も) 、あなたは「●●サービス」を実際に使うと思いますか?

 

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