- ホーム
- マニュアル・ヘルプ一覧
- ビジネスマネージャー
- 計測タグでLINEヤフー広告のコンバージョンAPIを利用する
計測タグでLINEヤフー広告のコンバージョンAPIを利用する
計測タグを利用して、LINEヤフー広告のコンバージョンAPIを利用できます。
コンバージョンAPIとは、広告のパフォーマンスをより正確に計測し、最適化するためのAPIです。サーバー間で直接計測データを送信することで、各種ブラウザーのセキュリティ強化による制限や広告ブロッカーの影響を受けにくい、正確な計測が期待できます。
詳細はLINEヤフー広告ヘルプの「計測タグでコンバージョンAPIを利用する」を参照してください。
コンバージョンAPI用のアクセストークンを発行する
コンバージョンAPIで利用するアクセストークンは計測タグの発行後にビジネスマネージャーの「トラッキング(タグ)」画面で発行します。
- 「トラッキング(タグ)」画面で、アクセストークンを発行する計測タグをクリックします。
なお、LINEヤフー広告の広告管理ツールで発行した計測タグは、タグを発行したアカウントによって以下の名称で表示されます。- ディスプレイ広告アカウントの場合:「Created by Display Ads ●●●」
- 検索広告(ショッピング)アカウントの場合:「Created by Search Ads ●●●」
※●●●は広告のアカウントID
- 計測タグの詳細画面で、「コンバージョンAPI」をクリックします。

- 「アクセストークンを発行」ボタンを押します。

- アクセストークンが発行されるので、「コピー」ボタンを押してコピーします。
※アクセストークンはこの画面を閉じると再度表示できないため、コピーのうえ保存してください。
トークンを忘れた場合は、再度「アクセストークンを発行」ボタンを押して、再発行してください。
この情報は役に立ちましたか?