セミナー概要
本セミナーは2025年11月に開催した『LINEヤフー BIZ Conference 2025』でご好評いただいたセッションの録画配信です。
期間限定での公開となりますので、この機会にぜひご視聴ください。
2025年にSuica・えきねっとを中心にサービスIDを統合、累計5,000万人規模のデータ基盤を整え、データ活用を加速するJR東日本。
同社は顧客接点のひとつとしてLINE公式アカウント「JR東日本ChatBot」を運用。
運行状況の配信だけでなく、ポイントの利用促進やプレゼントキャンペーン、スタンプラリーや地域イベントの告知など、鉄道事業にとどまらず、幅広い事業の成果に貢献しています。
本セッションでは、成果をあげる要であるデータ活用の裏側や、駅構内の混雑緩和の実証検証など、オンラインとリアルを跨いだJR東日本ならではの取り組みを多数ご紹介いたします。
また、顧客接点として注力しているJRE POINTのLINEミニアプリや今後の構想についてもお話しいただきます。
※本編はセミナー開催時の情報となります。
主なトピック
- CDPとLINEを連携し、One to Oneコミュニケーションを可能にする仕組みについて
- 旅行意向データを活用したセグメント配信で、クリック率約20%を実現した施策事例
- Suica利用促進キャンペーンで、LINE配信により利用回数・金額が向上した事例
- 駅の混雑緩和に向けたLINE改札誘導メッセージ施策で、行動変容を実現した取り組み
スピーカー
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東日本旅客鉄道株式会社
マーケティング本部
戦略・プラットフォーム部門
デジタルビジネスユニット
星野 知久氏 -
東日本旅客鉄道株式会社
マーケティング本部
戦略・プラットフォーム部門
デジタルビジネスユニット
仲條 浩文氏 -
LINEヤフー株式会社
コーポレートビジネスドメイン
ビジネスデザインSBU 第二BCユニット
本部長
三村 真
セミナー対象者
- LINE公式アカウントの導入や更なる活用を検討中の方
- LINEミニアプリの導入や活用を検討中の方
開催概要
| 視聴方法 | 申し込み後、すぐに視聴いただけます ※所要時間:約35分 |
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| 備考 |
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視聴申し込み
- 関連タグ:
- #LINEミニアプリセミナー