朝の欠席・遅刻連絡の電話対応や伝言メモ作成など、現場の負担となっていた連絡業務。
新発田市立住吉小学校では、「LINEスクール 連絡帳」を活用し、こうした課題の解消と業務のデジタル化を進めました。
本記事では、その取り組みのポイントと現場の変化を整理して紹介します。
動画
電話対応がほぼゼロになった効果や、連絡の正確性向上、保護者の利便性向上につながった取り組みを紹介しています。
詳しくは以下の動画をご覧ください。
動画の内容をさらに詳しく知る(インタビュー記事)
保護者に浸透しにくい連絡アプリの課題に対し、どのようにLINEを活用して解決したのかを詳しく紹介しています。
導入の背景や選定のポイント、現場での運用による効果まで、より具体的に確認できます。
詳しくは以下の記事をご覧ください。