企業情報の横断活用
ビジネスマネージャーの組織審査で承認された企業情報をLINEヤフーの各サービスで利用可能に。(今後対応予定)
重複した企業審査が不要に
なりスムーズに利用できます
LINEヤフーサービスを利用するための企業(事業者)情報基盤です。
ビジネスマネージャーでは、企業情報・アカウント情報・権限管理・お支払い情報(予定)などの管理が可能です。
企業(事業者情報など)を管理する単位です。
1企業ごとに1つ作成することを推奨しています。
ビジネスマネージャーでは、以下のLINEヤフーサービスとのデータ連携が可能です。
組織に以下の各サービスアカウントを接続することで、サービスを横断した機能が利用できます。
今後、LINE公式アカウントやLINEヤフー広告の申し込み時には、ビジネスマネージャーの作成・接続が必要になる予定です。
LINE公式アカウント
LINEヤフー広告
LINEミニアプリ
情報が分断され、
管理の手間や重複が発生…
ビジネスマネージャー
LINE公式アカウント
LINEヤフー広告
LINEミニアプリ
順次追加予定…
ビジネスマネージャーの組織審査で承認された企業情報をLINEヤフーの各サービスで利用可能に。(今後対応予定)
重複した企業審査が不要に
なりスムーズに利用できます
支払い情報、商品情報、クリエイティブ情報などを企業単位で管理し、横断的な利用で管理工数を削減。(今後対応予定)
ビジネスマネージャーに紐づいたLINEヤフーのサービスアカウントのデータを蓄積・計測し、ユーザーに最適なサービス提供へ。
「Connect One」の詳細はこちらサービスアカウントのデータやLINEヤフーのメディアデータを用いて、マーケットや消費者の状況を可視化。
ユーザーアクションを
「まとめて見える化」
サービス間でオーディエンス(ユーザー)を共有できます
LINEヤフーのインサイトデータを確認できます
ユーザーにタグを付与し、分析や配信に活用できます
AIエージェントが集客・分析を支援します(今後対応予定)
企業・店舗情報を登録し、ビジネスマネージャーの組織を作成します。
各サービスのアカウントを接続し、管理をまとめます。
組織の審査とアカウントとの接続審査を行います。
組織の認証審査方法各サービスの利用や、データ活用機能をご利用いただけます。
ビジネスマネージャーの組織に各サービスアカウントを接続することで、サービスを横断した機能が利用できます。
企業情報の登録・審査が完了した組織を「認証済み」とします。
認証されると、データ活用などの機能が利用できるようになります。
| 認証済み | |
|---|---|
| オーディエンス共有 | ○ |
| タグ(計測) | ○ |
| インサイト | ○ |
| Agent i Biz | ○ |
※利用できる機能は順次拡大予定
LINEヤフー広告をこれから始める方やアカウント開設を進めている方向けに、ビジネスマネージャーについて簡単にご説明します。
組織は企業情報や紐づくサービスアカウントの情報やデータの基盤になりますので、データ保護やセキュリティの観点より、主体企業様以外の方がご利用される場合には専用権限を付与ください。その権限管理機能が「代理店ビジネスマネージャー」になります。
はい、今後必要になります。LINE公式アカウントのお申し込み時にはビジネスマネージャーへの登録が順次必須になる予定です。
LINE公式アカウントには店舗などの情報を、ビジネスマネージャー組織には、企業(事業者)情報をご登録いただきます。今後は、他のLINEヤフーサービスをご利用いただく場合も、同じビジネスマネージャー組織をご利用いただけます。
基本的には「1企業(または店舗)につき1組織」を推奨しています。
複数作成する場合は、管理方法やデータの扱いにご注意ください。
詳しくはマニュアルをご確認ください。