EDWARD|エドワード

デジタル会員証

スタンプラリー

販促キャンペーン

EDWARD |エドワード

ミニアプリに会員カードを表示しポイント会員システムを構築できます。
クラウドPOSレジ スマレジとも連携可能。個人情報とPOSデータを組み合わせた会員管理が可能。
 

対象業種
ファッション、化粧品、小売、日用品・雑貨、美容・エステ
初期費用
88,000円〜
月額
15,000円〜
導入期間
約1ヶ月〜

※ 表示金額はすべて税抜です。

このパッケージでできること

  • 01

    簡単にデジタル会員証を表示

    個人情報登録不要でデジタル会員証が取得できます。自店舗独自のデジタル会員証を表示できます。

  • 02

    レジ連携なしでも運用可能

    店舗スマートフォンなどからポイント付与可能。レジ連携せず簡単なポイント会員プログラムを運用できます。

  • 03

    POSレジ(スマレジ)連携し購入情報活用

    会員様にポイント付与や電子レシートの送付ができ、会員様の購入履歴に基づいたLINE配信ができます。

  • 04

    多様なアンケートフォームの作成

    LINE会員様が個人情報の入力、問合せ、各種申込などを行うフォームを作成することができます。

機能・特徴

  • POSレジデータでセグメント

    スマレジの購買情報を基にして、絞り込んでセグメント配信できます。 例えば、昨日買ってくれた方、ある店舗のお客様、ある商品の購買者といったセグメントも可能です。

  • オートメーション配信

    毎日指定された時刻に、昨日買ったお客様へお礼とアンケート送信するといった自動処理ができます。この他にもセグメントと組み合わせて自動配信が可能です。

  • ポイントランク管理

    購入金額と購入回数の2つの条件を指定して、ポイントランクを自動的に変更します。

利用イメージ

  • step 01

    来店顧客がデジタル会員証の取得

    QRコードを起点に、デジタル会員証を起動しポイント付与・使用ができます

  • step 02

    キャンペーン施策で満足度向上

    LINEガチャなどの運用により、自宅でも自社店舗想起を誘引し同業他社と差別化

  • step 03

    セグメント配信による再来店施策

    来店実績や会員情報に基づくセグメント配信による来店動機付け

  • step 04

    顧客コミュニケーション

    満足度調査などを目的とした回答特典付きのアンケート配布や、個別の問い合わせ対応

料金プラン

  • おすすめ

    ベースプラン

    初期費用
    88,000円〜
    月額費用
    15,000円〜
    • 基本機能(デジタル会員証、ポイントカード、年間パスポートなどにご利用可能)
      ・デジタル会員証(ポイント機能も可能)
      ・フォーム機能
      ・セグメント配信
      ※スマレジに連携する場合は、購買情報セグメントも可能
      ・オートメーション配信
      ・リッチメニュー管理機能
      ・ランク管理機能
      ・セキュリティ強化機能
       ※個人情報を取得しない管理機能
  • CRMプラン

    初期費用
    88,000円〜
    月額費用
    50,000円〜
    • ベースプランの基本機能に加えて、3つのオプション機能が追加可能

      【以下より、2つ選択可能】
      代表的なオプション例
      [1]多機能クーポン
      [2]キャンペーン(抽選ガチャ・友だち紹介)
      [3]多機能専用QRコード(流入経路の分析など可能)
      [4]回数券
      [5]チャットコマース
      [6]チャットボット
      [7]チャットボット アンケート
      [8]タグ&メモ
      [9]EC連携(makeshop)
      [10]カルテ ※スマレジに連携する場合のみ

      【固定の追加オプション】
      ・友だち削除オプション
  • チャットボットプラン

    初期費用
    88,000円〜
    月額費用
    38,000円〜
    • フルオプションプラン
      EDWARDのスタンプラリーオプションを除く、全ての機能が利用可能

※ 表示金額はすべて税抜です。オプション機能の追加は別途お見積りとなります。
※月額費用について 月額費用は、会員総数に応じて従量課金となります。オプションについても同様です。
 ベースプラン・チャットボットプランが会員数上限3千名まで利用可能。CRMプランは、会員上限が3万名まで利用可能。

導入・運用サポート

以下の無料サポートを用意しています

  • 利用開始前の初期基本設定手続き

    LINEミニアプリの設定や申請、会員登録フォーム、会員カードの設定を行う費用です。
    操作説明や打ち合わせとしてZOOMによるテレビ会議(2時間程度、2回程度)が含まれています。(各店舗店長様にもご参加いただけます。)
    ※リッチメニュー、オートメーション設定を除く

  • 問い合わせ、運用サポート支援、運用担当者変更支援

    「運用前」はもちろん、「運用開始後」も「ZOOM/電話/メール」にて、「継続的」にサポートいたします。
    EDWARD導入初期から中長期に渡り、より効果のある運用をサポートしますので、遠慮なくお申し付けください。

  • EDWARD活用セミナー

    EDWARDを利用する事業者向けの活用セミナーを定期開催。基本機能の運用方法解説や、システムアップデートに伴う機能紹介を定期的に実施します。

導入事例

よくある質問

  • A.

    1.管理画面ログイン時にワンタイムパスワードを活用した2要素認証があります。
    2.ログインユーザーごとに、システムの権限設定ができます。
    3.標準機能で個人情報(LINEの表示名など)を取得しないセキュリティ強化運用ができます。
    4.各ユーザーのシステム利用ログが記録されます。

  • A.

    POSレジを利用していない場合も、EDWARD単体でデジタル会員証としてポイント運用などご利用いただけます。
    ポイント運用を希望されない場合も、年間パスポートや会員証としてのご利用も可能です。

  • A.

    メッセージ配信は、EDWARDの管理画面から行うことが可能です。
    会員情報や、購買情報に基づいた絞り込み配信を行うことができるため、販促企画に沿った配信対象者へ効果的なメッセージ配信ができます。
    絞り込み条件は、複数条件を組み合わせて指定する高度な絞り込みも可能です。

  • A.

    EDWARDでは、デジタル会員証の他にも機能があります。
    ECサイトとのポイント共通連携機能・カルテ機能・LINE上でできるガチャ機能・スタンプラリー機能・LINE上で構築するECサイト機能・デジタル回数券機能などがございます。
    ご希望の運用方法に応じて、活用方法のご提案ができます。

  • A.

    EDWARDでは、複数のLINE公式アカウント共通のデジタル会員証を利用できます。共通のデジタル会員証機能やLINEの絞り込み配信などを1つのEDWARD管理画面で複数のLINE公式アカウントに連携してご利用いただけます。※拡張機能について一部利用制限が生じます。

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