LINEやYahoo! JAPANなどの主要な広告掲載面に
バナーや動画形式でまとめて配信できます。
LINEヤフー広告 ディスプレイ広告(運用型)とは?
LINE広告と
Yahoo!広告
ディスプレイ広告がひとつに。
Yahoo!
JAPANやLINEのさまざまな配信面に広告を掲載し、
商品・サービスの認知からアクションまでを支援する
運用型のディスプレイ広告サービスです。
LINE広告とYahoo!広告
ディスプレイ広告がひとつになったことで、
より効率的に、あなたのサービスや商材にマッチした潜在顧客へ
アプローチできます。
1億人以上に届く、
圧倒的なリーチ力
LINEヤフーでしかリーチできないユーザーへアプローチ可能
LINEヤフーサービスの月間利用者は延べ約1億人以上※1。他サービスでは届かないユーザーにも届けられる高いリーチ力があります。
※1 LINEアプリ 月間アクティブユーザー数(日本)1億人(2025年12月末時点)・Yahoo! JAPAN 月間ログインユーザーID数
5,400万人(2025年3月末時点)
※2「Nielsen
MobileNetView」2024年12月度データ(ブランドレベル/スマートフォンからのアクセス(アプリの利用を含む)「LINEヤフー」はBrand
LINEとBrand Yahoo Japanの重複を除いて算出)
※3 LINEヤフー利用者内 ※出典:「Nielsen Mobile NetView Custom Data
Feed」を元にYahoo! JAPANが独自に作成 ※小数点以下を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはならない場合がある ※ Yahoo
Japan、LINE、Twitter X、Facebookをブランドレベルで集計
「日常」の瞬間を逃さない、
多彩な配信面
Yahoo! JAPANやLINEの主要掲載面はもちろん、関連サービスにも配信
Yahoo!
JAPANのトップページやLINEのトークリストなどの主要掲載面をはじめとした、日常的に利用するLINEヤフー関連サービスの
掲載面に一斉配信ができます。また、プレイスメント機能を活用することで特定の配信面を指定することも可能です。
狙った層に届く、
高度なターゲティング
LINEやヤフーのデータを活用したターゲティング機能により、広告効果を最大化
配信ユーザーを最適化して
広告配信時のさまざまな情報をもとに、キャンペーン目的に応じてコンバージョンまたはサイト誘導に至る可能性が高いユーザーへ自動的に配信対象を最適化できます。
※スマートターゲティング利用時
曜日・
時間帯・地域で
特定の曜日・時間帯を指定して広告配信。特定の地域を設定して、その地域に対して広告を配信、または除外して広告を配信できます。
データを活用して
自社のWebサイトに来たことがある、自社の商品を購入したことがあるなど、特定のユーザーに絞り込んで広告を配信できます。
デバイスやユーザーの興味・関心で
ユーザーが使用しているデバイスや、興味・関心のありそうなWebサイト・アプリ・配信を絞り込んで広告を配信できます。
目的に合わせた
配信設計
達成したいビジネスの目的に応じて、
適切な配信設定を選択可能
広告主様の目的・用途に合わせて配信キャンペーンが選択できます。
コンバージョン
商品やサービスの購入や問い合わせ数などのコンバージョン数を増やします。
アプリ訴求
アプリのインストールやアプリ内のイベントアクションを促進します。
サイト誘導
ウェブサイトへのアクセス数(広告のクリック数)を推進します。
動画再生
動画の再生数を最大化させます。
ブランド認知
広告のビューアブルインプレッション数を最大化させ、ブランドの認知向上を促進します。
友だち追加
LINE公式アカウントの友だち数を増やすことができます。
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ディスプレイ広告
(運用型)をはじめる
検索広告と
ディスプレイ広告の比較
LINEヤフー広告には「検索広告」と「ディスプレイ広告」の2種類があり、
どちらも同じ広告管理ツールから出稿することができます。
課金方式
ディスプレイ広告(運用型)では目的に合わせて3つの課金方法が存在しています。
クリック課金/
友だち追加課金
広告がクリックされた際に費用が発生します。広告が掲載されても、クリックされなければ料金は一切かかりません。
LINE公式アカウントの友だち追加の配信においては、友だち追加1件を1クリックとして扱います。
動画再生課金
動画の再生回数に応じて費用が発生します。広告が一定秒数視聴されたときに「再生された」とみなし、その秒数は広告媒体によって異なります。視聴秒数が基準に満たなかった場合、費用は発生しません。
ビューアブル
インプレッション課金
広告掲載の回数に応じて費用が発生します。一般的に広告が1,000回掲載されるごとに費用が発生する方式が採用されており、掲載1,000回あたりの単価をCPM単価といいます。
アカウント作成方法
ビジネスIDの登録は、会社メールアドレス等で作成可能な「メールアドレスで登録」をおすすめします。すでにビジネスIDをお持ちの方は、「アカウントをお持ちの場合はログイン」からビジネスIDにログインをしてお申し込みください。
- ビジネスIDとは?
-
ビジネスIDとは、LINEヤフーが提供するビジネス向け、または開発者向けの各種管理画面にログインができる共通認証システムです。
LINEアカウント、もしくはメールアドレスのみで利用できるビジネスアカウントによるログインが可能です。
LINE公式アカウントおよびビジネスマネージャーを作成・選択のうえ、必要な情報をご記入いただき、LINEヤフー広告のお申し込みを行ってください。
- ビジネスマネージャーとは?
-
LINEヤフーが提供するビジネスソリューション同士を接続し、データの横断活用を可能にするビジネス情報の管理基盤です。これにより、アカウントやソリューションを横断してオーディエンスの共有などが可能になります。(詳細はこちら)
管理画面へログインできましたら、LINEヤフー広告のアカウント作成は完了です。
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ディスプレイ広告
(運用型)をはじめる
充実のサポート体制
はじめてのディスプレイ広告でも大丈夫!
専門スタッフが
あなたをサポート。
わからないことはすぐ聞ける!
「操作方法がわからない」「効果的な広告運用方法がわからない」等、
困った時もLINEヤフー広告の専門スタッフが広告主様をサポートします。
導入事例
お役立ちコンテンツ
よくあるご質問
LINE広告(Talk Head View含む)およびYahoo!広告 ディスプレイ広告(運用型・予約型)を統合し、「LINEヤフー広告 ディスプレイ広告」として提供を開始いたしました。これまで別々の広告プラットフォームで行っていた広告運用が一元化されたことでより効率的に管理できるようになりました。
初期費用はかかりません。費用は、広告が配信されてから発生します。
最低出稿金額はありません。
ただし、予算が少なすぎると、広告効果を高めるために必要なデータが十分に蓄積されない場合があります。
配信面の指定は可能です。広告の配信先をURL・配信先名で設定できるプレイスメントターゲティング機能がございます。
広告を配信する、または配信対象外とするYahoo!
JAPANやLINEの各サービスを指定することで配信先の制御が可能です。
詳細については、お問い合わせ窓口までご連絡ください。
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